2015年11月14日土曜日

こんにちは。

さて、本日はあいにくのお天気。

先日のブログにも書きましたが

お天気ばかりはいかんともしがたいです…

しかしながらモノは捉えよう。

この雨は神様からの五穀豊穣の為の

恵みの雨であると思いましょ。

そんなわけで先日某検索サイトのトップページの

ニュース欄に式場に関する注意喚起がされておりました。

これが結構な方の御目に入ったようでして、

色々とお話を聞く機会が多くありました。

婚姻件数が減少する昨今、挙式実施率も

ジリジリと目減りしておりますので、

競争も激化していることは間違いない、

からこそ起きる問題なのかなぁと思いました。

既に式場決定している方はちと置いておきまして…

注意点を幾つか、何日かに分けてご案内してみます、

思ったより長くなってしまいましたので…

①選ぶなら「仮予約」のハードルが低いところ

 「気に入った会場があり、日程も空いている。
 だけど相手がもう1件見たいと言っていて…」

なんてのは良くある話です。

ほぼどこの式場にも仮予約システムがあります、一旦押さえるという。

人は迷うイキモノ。でも結婚式は日程と場所を決めなければならない。

だからこそ「仮予約」があるのです。

そのシステムは各々式場ごとに異なりますが、

まずはその内容(いつまで?必要なものは?)をしっかり確認しましょう。

そして注意点は1つ。

「仮予約」でお金がかかる所は要注意。

思うに、単純に優しくないなぁ。と、個人的に。

大概返ってこないか、半額返金とかが多いです。

個人的には、迷いましょうよ、悩みましょうよ、結婚式なんだし、ねぇ。です。

悩むからこそ良い結果が生まれます。

…悩むことに金額、必要ですか?

なのでロイヤルチェスター、仮予約金、いただいてません。

どうぞ迷って、悩んで、比較もしてください。

ただし、ずっとOK☆、というわけにもいきません、それは至極当然。

期限を設けております、そうでないと逆に決まらない!!!

色々な角度からの目線をもっていただきとうございます。

《まとめ》

仮予約は意味のあるものにしましょう。

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